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ご挨拶

安倍内閣は、憲法違反の安保法制を強行可決し、憲法を無視して臨時国会を開かず、
今まさに日本の民主主義の土台が壊れかけています。
国の財政は破たんするか重税国家になるかの瀬戸際にあります。
再来年には消費税が上がり、医療費の自己負担が上がり、年金の受け取る金額は下がり、
アベノミクスによる円安で物価は上がり、地方都市の企業は人手不足に陥り、
中小零細企業は原材料の値上げで大変苦しんでいます。
危機に直面する日本を改革しなければ、国は存続できません。昨年の総選挙で我々は、
国会議員の定数や給料の3割削減など「身を切る改革」を約束しました。
その上で国会の一院制と道州制を導入し、大幅に行政コストを下げなければ、
もはや国を運営できません。改革への思いを実現するためには、
自民党一強政権に対抗できる野党の再編がどうしても必要です。
そのため民主党と年内に統一会派を結成するのを皮切りに、
他の政党等に呼びかけて改革勢力を結集し、来年、新党を立ち上げて政権交代を目指します。
維新の党をつくり、支える国会議員、地方議員、党員が一丸となって来年夏の参院選挙に臨み、
この国を改革するために同志全員火の玉となって挑もうではありませんか。
私は改革政党・維新の党の先頭に立ち、命がけで頑張ることをお誓い申し上げます。

維新の党代表 松野 頼久